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プロフィール

しまぶく 恵祐

1986 年8 月28 日 沖縄市生まれ
 

現住所・沖縄市古謝津嘉山43-19
 

【経歴】

高原小学校卒、美東中学校卒、北中城高校卒、元自衛隊員。

「命の雫」裁判を支援する会沖縄事務局長、九州沖縄ブロック事務所沖縄分室長(赤嶺政賢衆院議員現地秘書)、2019 年参議院選挙党比例候補
 

​【現在】

党県委員、中部地区副委員長

 

県政への決意

首里城の早期再建「ひやみかち起きり」

 

県内進学にも給付型奨学金を 誰ひとり取り残さない社会へ

―こども医療費無料化を高校卒業までに。
―バリアフリーのまちづくりをさらに推進。
―すべての小・中・高・特別支援校にクーラー設置と洋式トイレ化を。

 

国保料を1万円引き下げ。経済発展を生活向上へ

―介護保険料・利用料の減額免除制度を拡充。特別養護老人ホーム増設。
―美ら海水族館等やモノレール・バス等の高齢者の利用料無料。
―種子法の復活を国に求めると共に県条例を制定。
―「店舗リフォーム助成制度」と、「小規模工事契約希望者登録制度」を制定。
―泡瀬干潟のラムサール条約湿地登録を。

 

辺野古新基地ストップ

普天間基地の閉鎖・運用停止を。
―学校、保育所、病院や住宅上空での米軍機飛行禁止。
―那覇軍港は無条件返還を。

 

​しまぶく 恵祐の思い

県議補選で故翁長雄志さんとともに

新基地許さない「オール沖縄」の推進力に

私は28歳のとき、県議補選に挑みました。いっしょにたたかったのが翁長雄志知事候補(当時・故人)でした。

「知事や一部の政治家はブレたけど、県民の総意はブレない。保守も革新もない。あらゆる手段を駆使して、新基地建設をくい止めたい」――翁長さんの言葉は忘れません。

私は、翁長さんの遺志を受け継ぎ、「オール沖縄」でデニー知事をしっかり支え、民意がいきる政治へ全力をあげます。

困っている人を助ける無料相談44年

嘉陽宗儀県議の思い引き継ぎます

借金取りに苦しめられる父が自殺を図ろうとしたとき、「どんなことがあっても子どもを育てる」と言った母。10人の子どもを育てた母の姿こそ、困っている人々のための無料相談を続ける原点という嘉陽宗儀県議。

なぜ無料相談か――お金のあるなしに関係なく、困っている人、悩んでいる人の苦しみを解決していく姿勢を貫いてきたから。

住民の苦難軽減こそ、共産党の立党の精神。私は、嘉陽県議の思いをしっかり引き継ぎます。

自分らしく生きる

ジェンダー平等社会の実現を

私は、「男は強くなきゃ」「男だから我慢」などと、思っていた時期がありました。

でも「自分らしく」で良いんだと考えるようになったらすごく気持ちが楽になりました。

また、私はパートナーと夫婦別姓を選択しています。産まれて授かった大事な名前、結婚して「強制的」に同姓にしないといけないのか。社会的不利益も受けることもあり、ほとんどが女性です。

多様性が認められる社会実現のために私もがんばります。

20歳で命を奪われた兄・英吉の分まで
しっかり生きます

私たち家族が、兄の死因を国へ求めたとき、調査報告書の兄の名前まで「黒塗り」でした。

私は兄の死をきっかけに、命とは何か、人権とは何かを強く考えるようになりました。
「命どぅ宝」―― 一人一人のいのちを大事にすることこそ、私がめざす政治です。
20歳の若さで命を奪われた、双子の兄の分まで、精一杯生きてがんばります。

 

しまぶく恵祐さんを応援します

与党の安定過半数確保へ、嘉陽大先輩のあとをつぐ、しまぶく恵祐さんを県政に必ず。

「オール沖縄」の発展へなくてはなりません。

​ー衆議院議員ー

赤嶺 政賢

​ー衆議院議員ー

屋良 朝博

​ー参議院議員ー

伊波 洋一

​ー参議院議員ー

​高良 鉄美

​ー前参議院議員ー

​糸数 慶子

照屋 義美

 

お問い合わせ

しまぶく恵祐事務所 ​沖縄県沖縄市宮里1-14-7

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